代表の想い

特定非営利活動法人EPO
理事長 森 えりか
1980年7月生まれ/社会福祉士
高校生の時に出会った小学生の男の子がきっかけで、小児・障がい児福祉の仕事に興味を持ち、社会福祉士を取得。社会福祉法人で13年間勤務。
大人の利用者の方々やそのご家族の方々の支援を経験する中で、「子どもの頃に様々な経験をすることができる環境の大切さ」「生活の中で選択肢がたくさんあることの大切さ」「経験が心と体を成長させ、生きる力を育む大切な核となる」ことを感じ、2016年1月に重症心身障がい児が通所する「ここね」を立ち上げた。特別支援学校卒業後の生活介護を担ってきた。
障がいの有関係なく小さい年齢の頃から「社会の場」や、「誰もが通る人生の経験を積み重ねる大切さ」をお届けしたい。
小さいお子さんにとっての経験とは、主に【遊び】だと思います。様々な遊びを通してここをと体を成長させ、好きなことをたくさん見つけていくことは、お子様にとってもとても嬉しいことです。
お子さまだけでなく、ご家族の皆さんが心身共に健全で明るく家族を営んでいけるよう、「誰かが我慢をする」「誰かが頑張る」ということをできるだけ少なくするお手伝いができる存在でありたいです。
これまでの活動






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